歴史の謎から、土地と今の暮らしを読む|村の履歴書
歴史の謎から読む
主入口|歴史・土地歴史の「何それ?」から、土地と社会のつながりをたどる
○ 長野の山奥に、「東京」と「日本記」がある。○ 海のない北アルプスで、巨大な船がぶつかり合う。○ 仏様の方が、神様より偉いってどういうこと?
今の暮らしと居場所を読む
現代の問い制度があっても、人が集まっても、居場所が生まれるとは限らない。
特集|AI時代AI時代、「生きてるだけで偉い」は本当なのか人は、役に立ってはじめて、ここにいてよいのでしょうか。
YouTube|順次公開中AI時代に人は何を支えに生きるのか「居場所は、役割より先にある」を、導入編から一話ずつたどります。
土地そのものから読む
山や川、道、水、集落の位置から、その土地で人びとがどう暮らしてきたのかをたどります。
古民家・山奥暮らし
古民家を、水や畑、道、山、集落との関係の中にある暮らしの場所として見ていきます。
さらに深く読む|日本のしくみ
歴史や土地、今の暮らしをたどっていくと、自然、祈り、地域、国家が重なりながら社会を形づくってきた姿が見えてきます。
日本のしくみ自然、祈り、地域、国家の重なりから、日本社会のしくみを読む。
全体図自然OSを土台に、祈りOS・地域OS・国家OSがどう重なるのかを見る。
用語と構造定義土地、OS、居場所、構造的日本論など、村の履歴書で使う言葉を確認する。
村の履歴書について